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『テラオス』で「ゲンキナミライ」を。
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テラオス実例紹介

土壌改良剤テラオスストーンとは
 農業立国から工業立国へ、戦後日本の経済は目まぐるしい変貌を遂げてまいりました。この変化は必然的に農業の形態をも変化させることになりました。
 日本農業の担い手であった男性労働力が工業生産労働力として都市部に流出し、3ちゃん農業という言葉が生まれ、化学工業の発展に伴い化成肥料が普及し、それまでの日本農業を支えてきた有機肥料の供給者であった農耕用牛馬が姿を消し、零
細規模でありながら機械に依存せざるを得ない環境を作り出してしまいました。
 施設園芸により今では季節を問わず様々な作物で食卓を飾ることが出来るようになりましたが、今の作物と昔の作物では似ても似つかわない物となってしまいました。栄養標準の見直しを余儀なくしてしまう程の変わり様です。
 原因は地力の低下にある事は万人の認めるところです。
  「テラオスストーン」発見以来その自然体系より土壌改良剤として活用できるのではないかと着目し研究を重ねて参りました。
  「テラオスストーン」には大きな2つの「物質を透過する性質」「水に吸収されやすい性質」があり、その性質により「細胞賦活作用」「鮮度保持作用」「活水作用」「熟成作用」「脱臭作用」「弱毒化・無毒化作用」「還元作用」等の作用が出て参ります。
  「テラオスストーン」は人間の手により失わしめた地力を回復させ上記の性質を持つ他では到底作り得ない作物の栽培を可能にした土壌改良剤なのです。
  「土壌改良剤テラオスストーン」は他の土壌改良剤のように大きな労力を要するような作業は全く必要としません。
 肥時15Kg/10a(1反)相当量の「土壌改良剤」を混合施肥する。潅水時5Kg/10a相当量を分散溶解し潅水する。又は、同等量を直接散布するという簡単な作業で地力を回復させミネラルを補給することの出来る土壌改良剤が「土壌改良剤テラオスストーン」です。
  「土壌改良剤テラオスストーン」で地力の回復した農園で栽培された作物は次のような効果がみられます。
  発芽率が高い
活着率が高い
病害虫に強い
天候異変に強い、特に塞さに対して強くなる
収穫量が増大する
鮮度保持力がある
美味しい
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