TERAOS
『テラオス』で「ゲンキナミライ」を。
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テラオス実例紹介

飼料添加剤テラオスストーンとは
 テラオスストーンを使った飼料添加物については、現在各種研究機関等において研究中でありますが、各地の養殖場等で実際に「飼料添加物テラオスストーン」(以下飼料と呼称する)を与えた結果について報告します。
 1999年11月に科学雑誌ニュートンでテラヘルツ光が初めて取り出されたことが発表されましたが、この飼料がテラヘルツ光を放射しています。テラヘルツ光は、人工的に取り出され
飼料添加剤テラオスストーン
飼料添加剤テラオスストーン
て大変な反響を呼んだエネルギーでしたが、その放射時問は僅かに0.00・・・・何秒という極めて短い時間でした、その様なエネルギーを何時も放射し続けているテラオスストーンを使って当社は新たな飼料添加剤を開発致しました。
養殖の様子
養殖の様子
 この飼料を与えた家畜(牛・豚等)、鶏、魚類(カンパチ・ブリ・ハマチ・鯛・ヒラメ・フグ・鯉・イワナ・ヤマメ・鰻・テラピア・スッポン等)は、その生体が健康的であるのみならず、その生産物である乳・卵・肉更には飼育施設から排泄物に至るまでテラヘルツエネルギーの持つ特性を持ったものになることが明らかであります。
 10年・20年前と変わらない鶏卵価格、輸人肉の増大とまさに日本の養鶏業・畜産業は存亡の危機に直面していると言ってもよいでありましょう。
 我々がこの様な状況を乗り切る為には、消費者の側に立った「安全で・美味しいもの」の開発が必要不可欠であります。価格差別化ではとても諸外国に対処し得るものではありませんので、むしろ品質の差別化こそが最善の道と思います。
 果たして「安全で美味しい商品」の開発は可能なのでしょうか?
 「飼料添加物テラオスストーン」は、法制上は飼料扱いですが、主飼料に0.1%〜0.5%程度添加することで機能致します。
 主飼料に添加するだけで、主に次のような効果が現れます。
  罹病率が低下します(生体が健康体になります)〜薬品(抗生物質)が減少します
給餌率が向上します(増体率の向上)
肉質が向上します(味が良い、臭みがない、蛋白質と脂肪質の変化等)
鮮度のよいものになります
 また、「飼料添加物テラオスストーン」によって飼育された豚・鶏・魚等は従来のものに比較して次のような効果がみられます。
  成長が早くなります「給餌率が良い。餌の食いつきが良い」
罹病率が低くなります「生存率が良い。生体が強くなります」
飼料臭又は家畜臭・鶏臭がなくなります
脂肪分が少なく蛋白質の多い生体になります「脂肪が小さく舌触りが良い」
解体後の鮮度が長持ちします
美味しいものになります
体毛の毛艶が良い。魚形が天然ものに近くなります
安全なものになります
鶏卵は黄色味が箸で掴み揚げられる程しっかりし、白身も堅くしっかりします
冷凍えびの解凍後の解凍臭がなくなります
添加量が少なくても効果があります
誰がやっても指示通りやれば効果が出ます
残った飼料が腐敗しにくくなります
奇形が少なくなります
鶏舎・豚舎の臭いが弱くなります
 また,排泄物も臭いが弱く肥料として土壌改良剤的な働きをするなど有機肥料として活用できます。
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